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2006年1月18日発売
『リボン』
[初回盤]
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価格:3,150円(税込)
SNCC-86913
(CD+DVD/2枚組)
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価格:2,800円(税込)
SNCC-86914 
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ゆず×コブクロ対談2。

もうね。真夜中に更新しちゃいますよ。
書きたいネタがたまりすぎちゃって。

この、ゆず×コブクロ対談はね。
聴きたくてもパソコンの都合上
聴けない状況の人がいるんだよね。
そんな人のためにもさ。
私なんかのブログでも、
どんな内容だったのか?
少しでも伝わればいいかな。って思って。

というかね。私が書きたくて伝えたくて
仕方ないっていう病気のせいもあるんだけど←病気・・・?

まず。

ゆずもコブクロも。この802には関わりが深い。
という話をDJが語る。

北「そうですね。お世話になりっぱなしで」←この言葉覚えておいて。

DJ「キャリアはゆずの方が長いんだよね?20年くらい早い?」←オイ!

コブクロ「それじゃぁ4畳半フォークじゃないですか!」

北「どんだけのキャリアですかー!?」

コブクロうまいね!神田川の世界?4畳半フォークって(笑)

DJ「デビューしたのは?」

コブクロ「2001年です」←ちゃんと覚えてるコブクロ。

ゆず「199・・・・・・・・・・7年?」←スタッフに確認してる疑問口調。

スタッフが1997年と答えたらしい。

岩「7なんですね。1997年です」

DJ「普通。二人いればどちらか覚えてるはず」

年号を覚えられない二人。

場面が変わり話が変わる。

DJ「俺は大阪だから。ゆずを初めて聴いた時は形がもう
  できていたんだよね」

北「僕ら何度も色々な場面で言ってますけど。
  802でやった最初のライブはファンキーバーです。
  今でも覚えてる」

DJ「コブクロも初めてのそうだよね?」

岩「コーヒー無料の・・・」

皆が皆ファンキーバーについて語るから声が混ざってる。

北「人がね。出会いと別れのレモンハートみたいなね。
  交差点ですよ。人間交差点」

岩「広げるねぇ・・・。ファンキーバー」(笑)

北「ぜんぜんファンキーじゃない」

岩「さっき。お世話になりっぱなしって言ってたじゃない」(笑)

DJ「なんか踏まれてる感じ・・・・・・」

そこで。DJとコブクロの交流について語る。

DJ「ここは絶対カットしないよ」←踏まれてる感じの会話はカットしたかった?

そして。ゆず新曲の話題になる。
ゆず本人が解説して。という流れになる。

岩「タイトルは両A面シングルです」

北「それがタイトルじゃないよ」←笑いながら言う。当たり前じゃん(笑)

DJ「いいねぇ・・・。タイトルが両A面シングル。」←からかわれてる厚治。

コブクロ「それでは歌っていただきましょう。
      ゆず新曲で「両A面シングルです」って」

悠仁にもDJにもコブクロにも、からかわれた厚ちゃん。
ちょっと焦って・・・・

岩「何気に。初めてなんですよ。この曲のプロモーション活動は。
  だから。しゃべりなれてなくて。申し訳ない。
  両A面シングルから、まずいかないと。いけなくなっちゃう」

この厚ちゃんの
「まずいかないと。いけなくなっちゃう」
このセリフ・・・・・・・。ちょっと妄想。←オイ。
R18着ボイス候補です(笑)

結局はタイトルしか語れずに話題が変わっちゃう。
厚ちゃん・・・・。残念だったね・・・。

北「僕らね一番最初にね。センチメンタルという曲を・・・
  1999年?8年?9年かな?に発売して・・・」

DJ「さっきから年号ぜんぜん覚えてないじゃん。
  覚えてない時は年号わざわざ
  言わなくてもいいから」←正しいツッコミです。

北「今まで路上で歌ったことある歌ばかり出してきたけど。
  路上で歌ったことない歌を始めて出して。
  最初は不安だったしファンもとまどったみたいだけど。
  ライブで成長して今では大事な歌になった」

悠仁。とてもいい話を語ってるけど。
最初の年号あやふや発言が・・・(笑)

また話題が変わって。

DJ「ライブ見たよ。テレビでだけどさ。
  あのベースの人が弾いてたギター。 ヤマハの・・・・」

とギターについて熱く語る。
そのギターに目が釘付けだったらしいです(笑)

北「何を言ってるんだ!?この赤い服のおじさんは!?
  違うよ!見るところが!」←正しいツッコミです。

DJ「6万人?7万人?あの人数がすごいベクトル・・・。
  ベクトルって分かる?算数の言葉だけど」←数学だと思う私。

北「分かります。高卒だけど分かります」←ハキハキと答える(笑)

ベクトル。矢印ってことね。うん。

DJ「あの人数が同じベクトルにむかってるすごいライブ。」

北「今度デーブイデー(DVD)も出ます!」

DJ「おっ。いいね。もう一回発音してみて」

北「デーブイデー」←こういうところが可愛いね悠仁。

また話題変わって。
コブクロがゆずの新曲を聴いての感想を述べる。
やたらと褒め称える。

北「嬉しいですね。目の前で誉められて」

岩「慣れてないから。ずっとニヤケてるよ」

北「互いに優しくし合おうよ」←何を提案しているんだ?

岩「2(対)2で?」←笑いながら。悠仁何を言い出す?って笑いか?

北「互いにさ。久し振りに会ったらさ。優しくし合って
  傷舐め合いながらいく。っていうスタンスでいようよ」←どんな提案だ?

悠仁。そんなに優しく褒め称えて欲しいのか??

最後に。ゆずの二人から。新曲はどんなふうに聴いてほしいか。
という説明を求められる。

岩「ベスト盤のGOING HOMEという歌。
  曲は北川で詩を共作したりして。
  今まで歩いてきた道のりを振り返り一つ点を打ち。
  今まではチャラ。
  そんな気持ちを現す単語が超特急だった。
  GOING HOMEは振り返る。
  超特急はサヨナラです。」

おーーーーー!
先ほどの汚名返上した素晴らしい説明の厚治。

DJ「それでは次。陽はまた昇る。悠仁全てスペイン語でお願い」

北「セルベシオ」

岩「便所じゃねーか!!」←すかさずツッこむ厚ちゃん。

岩「セルベシオって・・・・・」←笑い止まらずって感じ。

岩「セルベスタ。はビールなんですけどね。」←ちょっと得意げに語る?

岩「ベシオって・・・・・」←まだ笑い足りないらしい。

DJ「ごめん。学がないからツッコミもできない。日本語で」←そりゃそうだろ。

北「日産スタジアムのライブは点。
  点を打って。これからもまたよろしくお願いします。
  って感じの歌です」

そんな明るく答えててるのはいいけど・・・・。
時間の都合って感じ?そんな簡単な説明でいいの?

案の定。もう時間だったらしい。
DJが締めの言葉で締める。

まぁ。こんな内容でした。
さきほど。再度。聴きなおしてノートにまとめてから。
ブログ書いてみました。

こんな真夜中に更新しちゃったよ。
でも。まぁ。書きたくなっちゃったんだもん。

聴けなかった方。こんな感じでした。
言葉の言い方とか。セリフは正確には書けてないですけど。
こんな言い回しでした。って雰囲気は伝わったと思います。

また。ゆず×コブクロ対談3。も更新しますね。

下記の10日の分のブログ。
まだ読んでない人は読んでね。↓
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by iwasawa-factory | 2005-11-11 01:23
<< いじられっぱなし。 超ゆずマガジン!! >>

岩沢厚治をこよなく愛するiwasawa-factory。  由来は、ゆず所属のレコード会社の               TOY'S FACTORY。 でも 「イワサワコウジ」の間を取り「サワコ」も可。
by iwasawa-factory
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訪問してくださった方々へ
訪問ありがとう
ございます。
無事に開始から
1年が経ち
たくさんの方々に
訪問して頂いて
嬉しく思います。

私の名前が
iwasawa-factory
と長くて感想メールを
送信して頂く際に
何かと不便だという事を
1年続けて
気付きました。

イワサワコウジ。から
名前を頂いて
通称「サワコ」
と名乗ろうと思いました。

引き続き、
このページは私からの
一方通行ですので
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これからも
感想などメールで送信
してくださったら
とても嬉しいです。
ただし誹謗中傷など、
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サワコ

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